靭は簡単には折れない、しなやかな強さの意味があり、柔軟に課題と向き合い考え乗り越えていくことを表している。「強いから折れない」だけでなく、「苦しいときも支え合い、立て直して前に進める」強さ。
「強靭さが必要な一年」を、単に耐える一年ではなく、困難を乗り越えて強くなる一年にしたいという思いを込めた。
とのことです。
京大水泳部にピッタリですね。
今シーズンもきっとうまくいかないこともあると思いますが、無理せず柔軟に向き合い、仲間とも協力してうまく乗り越えて行ければなと思います。
その先にまだみたことのない景色があります。
みんなで壁ぶっ壊していこう。
他にもみんないい案ありがとうございました。
ずっと拮抗していてなかなか決まりませんでした。
毎年恒例なのかな、僕の名前使ってくれた人ありがとう^_^
普通に嬉しかったです笑
山友はしばいたろうかと思ったけどね
ちなみに稲西くんのもう一つの案、浪漫飛行波紋疾走は初回落ちでした( ; ; )
どこかでちょっとだけ真面目な話を入れたいのですが、機会がなくなりそうなので一旦メニュー
シーズン1発目練習でした
作成者のしゅんすけ、スタッフのひろな、ほんまちゃん、りさこ、ほりちゃんありがとうございました。
きつかったという声も結構聞きましたが、個人的にはちょうど良かったです。
いうて泳ぐの10日ぶりとかやからかな。
心肺機能の低下が著しすぎましたが、泳ぎとかはそこまでひどくはなかった気がします。
キックで足疲れるより先に心肺に来るとは思わなかった。
desは感覚がまだちょっと変でしたが、1本ぶっ飛ばしでフライング24秒で来れたのでよかったです。
集合でも言ったけど、焦って無理してもしゃーないから楽しみながら、戻すと同時に良くしていこうね。
体力や泳ぎを戻す過程でこれまで出来てなかったことを意識してみたり、気付きがあったりと成長するチャンスもあるはずなんで無駄にしないようにいきましょう。
じゃあこっから今シーズンの話
MTGで色々言いたかったのですが、思ったより時間なくてあたふたしてしまいました泣
ここでまとめられたらと思います。
MTGでも言った気がするんですけど、主任として今シーズンは
もちろんチームとしても、個人としても飛躍のシーズンにしたい。まだ立ったことのない場所に立ち、みたことのない景色を見てほしい。
このシーズンがこっからの水泳人生、その人(の人生って言ったら大袈裟な気がするけど)自身にとって大きな意義を持つものにしたい。
です。
大学水泳はチーム戦でもあり、個人戦でもあります。
わかりやすい例として対抗戦は部全体で戦いますよね。
1人じゃどんだけ速くてもどうにもなりません。
全国公の団権だってチームで勝ち取るものです。
でも泳ぐ時は一人です。
きっとそこに至るまでの過程でいろんな人と関わって力をもらって成長しています。応援で気合が入って後半いつもより耐えられるかもしれないし。
でも結果を出すには最終的に自分が今持っている力で、自分が頑張ってどうにかするしかない。
だからこそ、今シーズンはより個々にフォーカスして、一人一人の成長にこだわっていきたい。
そのためのチームでもありたい。
その姿勢がきっとチームとしての強さにもつながると思います。
さて、今シーズンの目標は
関カレ一部昇格
関国総合優勝
インカレ10種目&全国公50種目突破
です
どの目標も達成するには数人がめっちゃ速くなればいいわけではありません。
決勝に残る人を増やす、全国公に出れるレベルになる。チームの一人一人全員がレベルアップすることによって初めて達成されるものです。
そのためにみんなに大事にしてほしいのは
テーマを持って本気で取り組む、チームを頼り頼られる
の2つです。
前も言ったので簡単にいうと
前者は曖昧にせずはっきりとした目的、目標を持って取り組むこと。練習も試合も、もちろんスタッフとしての意識も。
曖昧な意識の成長はいつか限界が来ます。
いうても練習も多分250回全然ないくらいです。週オフとったらもっと少ないです。常に成長していきましょう。
そんで本気をださず自分にリミッターをかけるのは勿体ないです。本気を出して初めて自分のことをちゃんと理解し、成長できます。
どうせやるんやったらガチって楽しみましょう。
後者はチームを使ってほしいということです。
スプシに書いてもらったあの個人の目標はチームの目標でもあります。
流れというのは対抗戦の中だけではありません。
誰かがたとえば制限切りをしたり、ベストを出したりしたら確実にチームは明るくなるし、皆それがモチベに繋がる。
せっかくチームに所属してるんやから、もっとみんな巻き込みましょう。
アドバイスして、してもらって。スタッフさんに手伝ってもらって。
スタッフさんも、人によってこれまでの水泳への関わり方も違って難しい部分はあると思いますが、自信持って関わって欲しいです。
目標タイム聞いてタイム取るでも調子はどうかとか聞くでも、練習中に声かけてもらえるだけで嬉しいし、上から見ててくれるって思えるのは大きな頑張る理由になります。
巻き込む人が増えれば増えるほど、巻き込めば巻き込むほど与える影響がでかくなる。
これができるチームは強いです。
巻き込みやすい、関わりやすい環境は制度として作っていくつもりです。
今から夏に向かって大きな流れを作っていきましょう。
全員が目標にむかって突き進んでいけばきっと結果はついてくるはずです。
絶対達成しような。
まずはこっから冬季公認を挟み春室に向かっていくことになります。
みんなに短水路での目標書いてもらったと思います。
まずは春室に向けて、その目標を達成しに行きます。
さっきも書いた通り、冬季公認もテーマをもって行きましょう。
ここで目標を達成しに行くでも、中間目標を作ってそこに向かうでも、人によっていろんな正解があると思います。
まだまだ始まったばかり、焦るところではないですが一歩ずつ確実に近づいていきましょう。
その積み重ねは今シーズンの目標でも水泳人生においての最終的な目標でも生きてくるはずです。
強い京大水泳部を魅せよう
話は以上です。
ここまで読んでくれた人ありがとうございました。
まとめられたかなぁ
まあいいや、なんか思いついたらmtgで話します。
そういえばこういう日記なので。をつけてみました
違和感しかなかったのでこれからはつけません
あ、主任やると言ってもなんせ自分から話すのは相変わらず苦手なので、皆さんぜひご飯誘ってください^^;
みんな仲良くなりたいので喜んで行きます
こんなもんかな
明日の日記はシュンスケに頼みました
のほほん日記がええっすね
まあ別に普段からのほほんとはしてないか
質問は帰秋の思い出で
では最後に、せーの
Go!!京大!!2026-27 京靭
1. 26-27 京靱