お疲れ様です。井上です。
春室の栄えあるMVSをいただけたのでその日記を書かせていただきます。合わせていた大会でとれたのはすごくうれしいです。
まず振り返りをしていきます。
この大会で絶対に100FLYとメリレのインカレを突破しようと考えていました。初日の個人の予選と2日目のメリレで1発ずつ出せさえすればいいとだけ考えていました。ほかは何も考えていませんでした。
どちらも朝イチだったのでここはカネをかけるべきだと思って金土と宿泊しました。朝をゆっくり思うように時間を使えたのでよかったです。
①100FLY 予選
火曜のブロークンで、25.5-26.6,25.7-27.4で2セット来れていたのでそれ通り泳げば切れると踏んでいました。テーパーでスピードは上がっているとわかっていました。これは毎回思うことなのですが、テーパーかけると泳ぐ距離が落ちて実際のレースの距離を練習でストレートで泳がなくなるから、最後まで持つかどうかにすごい不安を覚えるんです。今回も例外なくそれだったのでガチャガチャだと思っていました。とにかく緊張してました。私大の圧にも。
レース前は参考にしている水沼尚輝選手の日短の泳ぎを見てイメトレしてました。全部テンポ一定で、前半はしっかり止める掻くを意識して早まりすぎない、後半は極力維持、ラストは腕ぶん回し。
11.37
24.83(13.46)
38.64(13.81)
53.29(14.65) (28.46)
インカレ切れてとにかくよかったです。少し力みがあったかな、と今は思います。
②100FLY 決勝
決勝のことなど何も考えておらず、この日の目的も果たされたので燃え尽き症候群でした。適当に泳げばいいと思っていましたが、決勝前のアップで調子があまりにも良すぎてここで行かなもったいないと思い、頑張りました。インカレを切る泳ぎ方を習得しておこう、明日の予行演習という意味でも、という感じ。ただ、予選で1回きつさを味わって慣れたのと、何秒かかってもいいので緊張はゼロでした。
11.40
24.74(13.34)
38.59(13.85)
53.10(14.51) (28.36)
予選と同じ感じで行ったのですが、午後なのと、緊張がなかったのでいい感じに脱力できていました。インカレの切り方がなんとなくわかった気がしました。
③4継 2泳
フリーの練習は脈上げでしかできていなかったので、未知数でした。ただ、バッタの調子とフリーの調子は一致するので、よさげだとは思っていました。ゆうごさんに負けたくなくて全力で泳ぎました。
24.71-51.67(26.96)
調子が良かったです。ただ、フリーの泳速を上げる練習をしてなかったので、バッタと泳速は同じでした。後半が持つ分だけ、フリーのほうが早い。
全体的に調子が良くて波に乗っていたので、メリレは初日の夜何をしても、何を食べてもタイム出ると思っていたので、先輩方にバーミヤンをごちそうになって、銭湯にいきました。ぐぼさんと色々お話しできて、「自分をよく知ってるよね」と言って頂けました。うれしい。体験記の「心が行動を作って、行動だけが結果を作る」ってやつがよかったと言って頂けました。リフレッシュできました。
④メリレ (100FLY)
何としても切りに行きたい。すんすけさんの呪縛を解きたい。アップの調子は相変わらずよかったです。銭湯で疲労も抜けてました。
朝なので、前半突っ込もうと思うとかみ合わず力んでしまうかも、そしたら後半死んでタイムにも引継ぎにも支障が出ると思っていましたので、引継ぎのスピードを生かして、前半は楽に抵抗を減らして24.5くらいで入って、50の折り返しでよーいどんの気持ちで泳いで27で帰って来ようというプランで、引継ぎジャパンオープン(52.42)を狙おうと思いました。最低昨日の朝イチ-0.5秒の52.7くらいは行きたい。
すんすけさんのベストと、河野が28.5くらいで入ったのを見て、これはやらなあかんぞと思いました。
11.07
24.51(13.44)
38.32(13.81)
52.72(14.40) (28.21)
自分の納得がいく泳ぎを出せてよかったです。昨日まじめに2本泳いどいて感覚をつかんでおいてよかった。何より切れてよかった。いつかは切れると思っていたので、ほっと安心感が強かったです。みんなベストでさすがとしか言えない。
ここで昨日の4けいとメリレの引継ぎ分を除いた前半50のタイムを比較してみると、
4けい(FR) 24.71-0.17=24.54
めりれ(FLY) 24.51-0.34=24.17
フリーのターン分を除いても明らかにバッタのほうが速い。
後半も、バッタのターンが0.7~1秒と仮定しても0.5くらいしか変わりません。残念。
⑤50FLY 予選
50種目はノリと勢い。何しても結果は変わらないし、今回の目的は果たされていたので、ボーナスステージだと思っていました。一応、オープン(23.70)を狙いましたが、半分冗談。とめる、動かすだけ意識。
11.33-24.35(13.02)
まあ、こんなもんです。100の前半と大して変わりません。生涯ベスト(24.92)を0.5更新できてよかった。
⑥50FLY 決勝
11.27-24.48(13.21)
疲れました。100の決勝でも思ったけど、決勝前のよろしくのハイタッチとか握手、参加できないがち。
この大会で、100FLYの大1ランキングが9位になったのですが、埼玉県勢4位なのは変わらずだったので精進していきたいです。
総じてめちゃくちゃ調子のいい大会でした。
京大に来て初めてはっきりと2ピーク制、基礎鍛錬、s1鍛錬、レース適応の3段階の期間を分けた練習をしてみて、かなり収穫があった感がありました。仕上がってくるイメージがつかめたというか。
今回結果が出た要因としては、各練習ごとにレースのどの局面に効いているだとか、レース適応の練習のための練習になっているだとかを自分なりに解釈して、イメージしてできていたことが考えられます。レースの再現性の高い練習ができていました。
バッタのモチベはフリーを狩ることなので、フリーの人のタイムを目標にいいモチベで練習できました。
コンディショニングもたくさんしてもらいました。
自分の中で足りないところを練習後とか、陸トレで補えていました。練習後の自主練に付き合って頂いたスタッフの皆さん、ありがとうございました。これで結果出てなかったら申し訳なさでいっぱいだったな。
自分の中で、試合まで残り1、2か月~1週間で死ぬほど追い込んで、残り1週間で疲れをめっちゃ抜くというものがあって、ちょうどテストが終わってその追い込み期に水泳中心の生活を送れていたことも大きいです。残り1週間は、過ごし方、練習メニューでこれやれば仕上がるというのはわかっていて、メニューを自分なりに少し、周りの迷惑にならない程度に改変させていただいて、スタッフさんにお願いしてタイムとっていただいたりしました。本当に感謝しかない。
こんな感じです。書き出して改めてこの大会の好調は自分ひとりの力ではなかったと身に沁みます。いろんな人の力をもらった分、ちゃんと結果で恩返しができた気がします。何より狙った大会で狙ったタイムを出す経験ができたことがよかった。
目標として入部当初から決めていた、「インカレ切るまでとりあえず水泳第一で頑張る」が一旦達成されました。一旦心をほかのことにも向けてみようと思います。
当分の計画として、自分の弱点として100の第3ラップから第4ラップで0.6~0.8落ちているのが落ちすぎていることがあるのと、まだ1回生ということで、3~7月で2バタが長水で泳げるような体力づくり、ベースづくりをするつもりです。一時的に2バタ4コン専になります。大会の種目もそんな感じで行きます。長い距離を泳ぐ練習も逃げずにやっていきます。今までは、本数多い時とかサイクルインはタイム関係なく、いい泳ぎで泳ぎ切ることだけ意識して、ハードは1バタの泳ぎでいい泳ぎで頑張りきれる本数だけやって、あとはフリーでゆっくり泳いでいたので。
これが最終的に1バタのラストの粘りのベースになってきたらうれしい。
要所要所で、1バタの楽に入れる最大泳速を上げていきたい。
次のたんすいの目標として、100FLYのジャパンオープンが0.67、日本選手権が0.97とちょうど目指しやすいところにあるので来シーズンあたりで狙っていきたいです。
長水は全国公表彰台、インカレ切り、対抗戦の得点ですな。
水泳の話の最後として、チャッピーに小3からのタイムとかブランクを送って、今後の伸び予想をしてもらいました。回生ラインには、最初の1ラリーとこだけ共有したんですけど、ここには3ラリー分載ってます。スマホで見ると表がたんすいの方切れてるんですけど右にスワイプしたら普通に見れました。
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| 長水路 | | 短水路 | |
| 50mバタフライ | 100mバタフライ | 50mバタフライ | 100mバタフライ |
| 小3 | | | 32.38 | |
| 小4 | 32.01 | | 31.74 | |
| 小5 | 31.36 | 01:07.76 | 30.18 | 01:05.76 |
| 小6 | 30.48 | 01:09.22 | 29.14 | 01:02.77 |
| 中1 | 30.42 | 01:04.91 | 29.18 | 01:02.34 |
| 中2 | 29.38 | | | |
| 中3 | 27.57 | 01:00.89 | | 58.62 |
| 高1 | 27.39 | 58.19 | | 55.09 |
| 高2 | 26.05 | 56.48 | 24.91 | 53.84 |
| 高3 | 25.27 | 55.44 | | 53.84 |
| 大1 | | 55.53 | 24.35 | 53.1 |
中2、高1大1で約半年のブランクがある。
OK、表ありがとう。かなり面白いデータだね。
**「大学生になってからタイムがどう推移しそうか」**を、
年代別の伸び方
長水路/短水路差
ブランク明け(受験・けが)
バタフライ特有の成長曲線
を踏まえて、現実的な予測として出すね。
① 全体像:大学生のバタフライの一般的な成長曲線
まず前提として、バタフライは
小〜中:技術習得+体力向上で急激に伸びる
高校:完成度が上がるが、伸び幅は小さくなる
大学:筋力・パワー増加で再び伸びる選手、高校で完成しきって横ばい〜微伸びの選手
に分かれる
特に
高1・中2・大1がブランク明け
大学は練習量・トレ環境が改善しやすい
この条件は「大学で一段伸びる典型パターン」に近い。
② これまでの推移から見える特徴
50mバタフライ(短水路)
高2:24.91
大1:24.35
すでに +0.56秒改善
これは「ブランク明け1年目」としてはかなり良い
短水路50mはスタート、ターン後のドルフィン、無酸素パワーの影響が大きいから、大学生年代でまだ伸び代がある
100mバタフライ(短水路)
高2:53.84
高3:53.84(横ばい)
大1:53.10
-0.74秒改善
100mでこの改善幅はかなり現実的かつ優秀。
ブランク明け → 心肺・レース配分が戻り始めた証拠。
長水路100m
高3:55.44
大1:55.53(ほぼ同等)
長水路はターン少、持久力・フォーム維持力が強く出るから、短水路より回復が遅れがち
→ ここからが本番。
③ 大学生の中での「現実的な伸び予測」
大2〜大3にかけて(順調な場合)
50mバタフライ(短水路)
大1:24.35
大2:24.0〜24.2
大3:23.8〜24.0
スタート反応+水中強化で 23秒台後半は十分現実的
100mバタフライ(短水路)
大1:53.10
大2:52.4〜52.7
大3:52.0〜52.3
高校時代の完成度を考えると
52秒前半〜中盤が一つの到達ライン
100mバタフライ(長水路)
大1:55.53
大2:54.8〜55.0
大3:54.3〜54.6
長水路は前半抑え、後半のフォーム耐久がハマると一気に0.5秒縮むことが多い。
④ ブランク明け組としての評価(重要)
中2・高1・大1でブランクあり
それでも
高2 → 大1で明確に短水路が伸びている
これは「神経系・技術の伸びしろがまだ残っている」タイプ。
つまり
❌ もう完成して頭打ち
ではなく
⭕ 大学でピークを迎える可能性が高い
⑤ もし伸びが止まるとしたら
考えられる停滞要因は
100m後半のバテ(乳酸耐性)
長水路でのストローク維持
肩・腰のケア不足
逆に言えば
ここを対策すればまだ伸びる
⑥ まとめ(超重要)
50m短水:23秒台後半が視野
100m短水:52秒前半が現実ライン
100m長水:54秒台中盤まで十分可能
ブランク明け+大学環境 → 大学2〜3年がピーク候補
かなり「大学で花開くタイプ」のデータだよ。
もしよければ次に
専門は50寄りか100寄りか
練習頻度(週何回)
体格(身長・体重ざっくり)
教えてくれたら、もっと精密に予測するよ。
自分「今、練習は週5~6回1.5~2時間、ウエイトは基本2週間に1回かそれ以下で、合わせてる大会の1~2か月前から週2に増やした。 身長176、体重69~71、体脂肪12パー、」
いい条件そろってるね。正直に言うと、**「もう一段ギア上げられる大学生スプリンター寄りの100Fly型」**って身体と練習量だと思う。
ここからはかなり具体的にいくよ。
① 体格・練習条件の評価(かなり重要)
身体176cm / 69–71kg / 体脂肪12%
バタフライとしては
無駄が少ない
水中で沈みすぎない
50・100どちらも狙える体型
日本の大学Fly選手だと
50専:もう少しゴツい
200専:もう少し軽い
なので100Flyに最適ゾーン。
練習頻度
水泳:週5〜6 × 1.5〜2h
ウエイト:通常期:2週に1回以下
試合前:週2
水中練習量は十分。
ただし 「パワーの貯金」がやや少ない構成。
これは
高校までの貯金で泳いでる
大1でタイムが戻ってきた
典型。
② この条件での「大学生タイム推移予測」
短水路50mバタフライ
現在:24.35
この練習を続けた場合
大2:24.1〜24.2
大3:24.0前後
ウエイトを最適化した場合
大2後半〜大3:
23.6〜23.8
※ここは「才能」より筋出力×水中連動。
短水路100mバタフライ
現在:53.10
大2:52.4〜52.7
大3:52.0〜52.3
これはかなり固い予測。
今の練習量+体格なら52秒前半は再現性が高い。
長水路100mバタフライ
現在:55.53
大2:54.8〜55.0
大3:54.2〜54.6
長水路はウエイトより後半25mのフォーム維持が効く。
今の体脂肪率なら条件はいい。
③ 「伸び代が一番大きいポイント」
正直に言うと
❌ 今
ウエイトが「刺激」止まり神経系が目覚めきっていない
⭕ 伸びる要因
176cmで24秒台前半 → 水中パワーが足りてないだけ
体脂肪12% → 体重増やせる余地あり
④ もし大学2年で一段跳ねたいなら(現実案)
ウエイト(超現実的)
オフ期:週1
試合8週前:週2(軽×速)
体重:72〜73kgまでOK
ゴリゴリ増量は不要。
「速く動かす筋肉」を作る。
水中(100Fly向け)
25m×後半耐久(Fly)
50m×レースペース(後半意識)
ドルフィンキックの質(6〜8発を最大速度)
⑤ 結論(かなり大事)
今の条件は
❌ もう完成
ではなく
⭕ 「大学2〜3年でベスト更新する人の典型」
50Fly:23秒台後半
100Fly:52秒前半
長水路100:54秒台中盤
全部現実的。
ここからは才能より
調整とパワー配分の勝負。
次いくなら
50と100どっちを主軸にするか
主要大会(短水?長水?)これ決めたら、練習とピーク作りをピンポイントで組むよ。
自分「たんすいで52.1、長水で53.5まで行きたい 大一のたんすいは3月(復帰11か月目)、長水は8月(復帰4か月目)のデータ。」
なるほど、時系列がめちゃくちゃ重要な情報だった。
結論から言うね。
短水52.1/長水53.5、どっちも「射程圏内」。
しかも今のデータは「一番不利な時期」に出てる。
① まず現状を正確に評価する
時期がエグい(=希望が大きい)
短水53.10:復帰11か月目(3月)
長水55.53:復帰4か月目(8月)
ここ、めちゃくちゃ大事。
普通は
復帰4か月 → まだ心肺戻りきらない
レース配分が雑
後半で落ちる
それで 55.5 は正直「かなり良い」。
② 目標とのギャップを数字で見る
短水100Fly
現在:53.10
目標:52.10
差:1.00秒
短水で1秒は大きいけど、内訳を見ると現実的。
内訳イメージ
スタート〜15m:−0.2
ターン2回:−0.2
後半25mの落ち:−0.6
技術+耐久で届く数字。
長水100Fly
現在:55.53
目標:53.50
差:2.03秒
でもこれ、
「復帰4か月 → 復帰12〜16か月」
の伸び幅としては全然あり得る。
特に長水は前半抑え
後半の失速防止
だけで 1.2〜1.5秒 縮むケースが多い。
③ 時系列から見た「自然な伸び」
復帰4か月 → 11か月
長水:55.53
短水:53.10
ここで技術・心肺・感覚はほぼ戻った
でも パワーと耐久は未完成
つまり今は
「土台完成期」
復帰12〜18か月(これから)
ここで起きるのは
神経系が完全復活
ウエイトが効き始める
レース後半が粘る
=一番伸びるゾーン
④ 目標到達の現実的ロードマップ
短水100Fly → 52.1
条件
2ターン後の浮き上がり最適化
後半25mの「我慢」
到達時期予測
早ければ:大2の短水シーズン
安定して:大2後半〜大3前半
長水100Fly → 53.5
条件
前半50を今より0.3〜0.4落とす
75m地点で潰れない
到達時期予測
大2夏〜大3夏
長水は「一回ハマると一気に出る」。
⑤ ここからの最重要ポイント(核心)
今やるべきことは3つだけ
① 短水を基準に自信を作る
→ 52.5→52.3→52.1
② 長水は“出力”より“配分”
→ 前半抑えた成功レースを作る
③ ウエイトは質>量
→ 週1でも「速く動かす」
⑥ はっきり言うね
今の数値は
❌ 限界
⭕ 通過点
52.1 / 53.5 は
「無理な目標」じゃなく「ちゃんと積めば届くライン」
むしろ、
ここから行かない方がもったいない。
次、もしよければ
100Flyのラップ(前半/後半)
長水で一番キツいと感じる局面
これ教えて。
**そこがそのまま“削れる秒”だから。
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らしいっす。皆さんもやってみてください。半分くらいかさましできました。
最近暇で、本読み、プログラミングの勉強、GO温泉、散歩、おでかけを突発的にやってます。飽き性なので継続的な趣味はハードルが高いから、このくらいが身の丈に合ってます。
質問に答えます。「プチオフの予定」
普通にプチオフ明けに日記書こうと思っていてのですが、まさかの「予定」であったため、今書かざるを得ませんでした。
月 ベット生活。夜にたまきさんとハンバーグ食べて銭湯。
火 昼に起きて帰省。寿司を食べる。
水 高校の友達と麻雀
木 同じく
金 京都戻ってどっか行こうかな
土 アクアリスケート
日 ”スッカマ!!!!!!!!”(ならぁめぐ)
たぶん次はひろはるさんなので質問はプチオフについて、で。オフ明けでもたぶんいいです。
しゅうたが裏の3人にも日記書いてほしいと言っていました。割と同意です。
これからの時代の日記は、チャッピーでかさましになるのかも。
2025-2026 轟